マネジメントの生みの親であるドラッカーから、

経営の本質を学びます。



プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか |P・F. ドラッカー

プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか
P・F. ドラッカー Peter F. Drucker 上田 惇生
ダイヤモンド社 (2000/07)
売り上げランキング: 3,823
おすすめ度の平均: 4.24
4 窮地に陥った時、さっと確認可能な座右の書
5 理工系の人にも感銘深い本
5 組織人としてのプロフェッショナル

人は,何によって人に知られたいかを自問しなくてはならない。


人生の目標を作ることが大切なことはだれでもわかります。でも、目標をどう考えるかとなると、途方にくれることもあります。ドラッカーのこの言葉は、途方にくれたとき、どう自問すればよいのかのヒントになりました。


プロフェショナルの条件」P・F・ドラッカー

【P・F・ドラッカーの経歴】
1909年生まれ。

大学卒業後、経済記者として働きながら、国際公法の博士号を取得。 ロンドンで保険会社のエコノミスト、投資銀行のパートナー補佐などを経験。

渡米し、44年GMより同社のマネジメント研究を依頼され、 46年「会社という概念」を発表。

50年ニューヨーク大学教授に就任。54年「現代の経営」を発表。

以降、経営に関する書籍を数多く発行し、経営学の権威。

2005年95歳で永眠。


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